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ほんじゃら堂

めんどくさい仕事をラクにする作業自動化レシピ集

考えることに集中しやすい状況を作りつつ痩せるダイエット

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昨日書いた

blog.honjala.net

について大盛りのミートソースを食べながらまた考えていて、思いついた。

おなかがいっぱいだと考えることに集中できなくなる

食べ過ぎるとお腹が苦しい。

...当たり前のことを続けて書いたけど。

食べるにしても程よい量を食べ、満腹にならないようにすることで、

お腹が苦しくて考えられない、という状態をなくし、考えることに

集中できる時間を増やしてはどうか。

食べる量も減る。痩せる。

痩せるために食べる量を減らす、というのはどうもモチベーションが上がらないが、

考える時間を増やすために食べる量を減らし、しかも痩せられる、

ということであればモチベーションを保てて続けられそうだ。

散歩も良さそう

考えることと痩せることを両立できそうなことでいうと、

「散歩をする」というのも良さそうだ。

例えば通勤時のように毎日決まったコースを歩いている時というのは、

結構考えることに集中できる。

これは体が動いていて脳の血流が良くなっていること、

慣れているのでコースや歩くことに集中しなくて良いこと

が影響していると思われる。

誰だったか思い出せないが過去の偉人達も

散歩の習慣を持っていたと聞いたことがある。

歩くことでエネルギーを使いつつ、考えることにも集中できる。

「食べる量を適度に」して「散歩の習慣」をつける。

発想は広がり、体は痩せていく。

やってみよう。